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【材料】

サワラ(上身)
300g
豆腐(もめん)
1丁
人参
20g
椎茸
2枚
木クラゲ(水にもどした物)
10g
銀杏
10粒
絹サヤ
5枚
大和芋
20g
魚擢り身柚子
50g
《つけタレ》
濃口醤油
100cc
味醂
100cc

100cc

【作り方】

サワラは観音開きにして、上記つけタレに30分漬けておく。
豆腐は巻きすなどに巻き重しをして水気を絞って裏漉する。
人参、椎茸、木クラゲ、絹サヤは千切りにして煮含せておく。銀杏は、重曹入りの水でボイルして、小口に切っておく。
当り鉢に擢り身を入れ良く当り、こした豆腐を入れ良くまぜ、大和芋を卸し合わせ3、の野菜を良く絞り混ぜ味醂、淡口醤油で下味をつける。
サワラを銀ホイルの上に敷き4、のケンチンアンをのせて巻いて型を整えて、230℃のオーブンで15分間焼き、ホイルをはずし、焼き台で皮目に焼色をつける。
適当な大きさにカットして、器に盛り、煮切味醂に醤油を加えた物をサワラの皮にぬる。あしらいは、季節の野菜の甘酢漬けか果実の甘煮、葉物の辛煮等。

《ポイント》

サワラを銀ホイルで巻く時オイルをうすくぬると、サワラがホイルにつきません。

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